肘の脱臼の再発を防止する
全身のケア
PULLED ELBOW
肘内障や肘の脱臼に関しては、身体の使い方や姿勢、肩や背中の状態なども確認することで、より多角的な視点から身体を把握することが大切だと考えております。検査とカウンセリングを重視し、肘周辺だけに注目せず、全身のバランスや動作の癖も確認しながら施術を進めます。身体を総合的に見ながらサポートする整骨院として、常にお客様一人ひとりに寄り添った対応を心がけてまいります。
Q&A/うららか整骨院グループ
- 整復した日はお家でどのように過ごすことがいいのでしょうか?
- 整復した日は、ご自宅にて安静が一番です。また、冷シップで冷やすことも同時に行うことでより効果的です。当日は、当院でシップと包帯をしますので、その辺もご安心していただけます。
- 整形外科の受診もした方がいいでしょうか?
- 次の日にも当院へご来院いただき、患部の状態を診て、動作を診た上でこちらで整形外科の受診が必要であると判断した際にはご紹介状を書きますのでご安心ください。また、その様な場合でも整形外科の受診をご希望の場合もお気軽にお伝えいただけたらご対応致します。




